人参健康倶楽部

人参ジュースに最適な無農薬人参を九州熊本より直送

その人参ジュースは生きていますか?

   

毎日ジュースを絞るのは面倒忙しい毎日の中で、わざわざにんじんジュースを絞るなんて面倒ですよね。人参を洗って、ジューサーで絞って、絞りかすを処理してジューサーを洗う。 文字で書いてしまえば、簡単なことにも見えますが、意外と手間がかかることです。その点、パックや瓶に入って売られているにんじんジュースってお手軽で、日持ちもするしいいですよね。 でも、ちょっと待ってください… なぜ、にんじんジュースを飲もうと思ったんですか? 栄養補強、ダイエット、ゲルソン療法(ガン治療)、毎日の健康のために…理由は人それぞれあると思います。その目的のためには、パックや瓶の作り売りにんじんジュースでいいんですか?

市販のパックジュースが日持ちする理由

パック入りのジュース等は日持ちして便利だといいました。なぜ日持ちするか知っていますか? 日持ちさせるために、加熱処理などの殺菌処理をし最悪の場合添加物で腐敗を抑えているからです。保存や腐敗を防ぐために加熱処理したり、添加物を加えるのは利便性を考えれば必要なことかもしれません。 便利だからと加熱処理したり、添加物を加えて、健康や癌治療のために飲むことは二の次にしてしまっていては本末転倒です。 47度以上の過熱処理でジュースは死んでしまいます生命活動において消化・呼吸など、生体内で行われるほとんどすべては酵素によるもので、非常に多くの種類が存在し、そのそれぞれに役割があります。 いくつもの酵素が互いに働きあい、生命を構成する有機、無機化合物を取り込み、必要な化学反応を引き起こします。 つまり生きるためには酵素が必要なんです。 しかし人の持つ体内酵素は年齢と共に減少していきます。減少してしまった酵素は食物から摂取しなくてはいけません。 酵素は47度以上の熱を加えると死滅してしまいます。保存のために加熱処理してしまったジュースは酵素が死んでしまっているのです。 生絞りジュースでもご注意!加熱処理や添加物を加えていなくても、空気にふれることで酸化し、活性酸素により酵素が破壊されます。ジュースは絞ったその場で飲むことをおすすめします。 無農薬人参のご注文

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